今日も今日とて一人酒。
一人さびしく飲む背中の向こうには、幸せそうな子連れの若夫婦が。




アテクシもこうなるはずだった。。。

(´;ω;`)ブワッ






とか思いながら、今回飲みながら読んだのはこれ↓甘々と稲妻の第1巻。
内容は「妻を亡くし、ひとりで娘の子育てに奮戦する数学教師・犬塚。料理が苦手で小食で味オンチな彼は、ひょんなことから教え子・飯田小鳥と、一緒にごはんを作って娘と3人で食べることに!!」というもの。登場人物の娘のつむぎが元気いっぱいで無邪気でカワイイんだわ。こんな子供ほしーよー!とつい思ってしまう。んで、女子高生の小鳥もいい味出してるんだよね。クソ真面目だけど不器用で頑張っててカワイイってのが、なかなかツボですわ。


絵や話の内容、描写も当たりだった。
妻に先立たれた夫、母の仕事が忙しいため何時も一人で食事している女子高生、重くなりそうな登場人物ばかりのなか、娘の無邪気な元気っぷりが癒される。んで、一緒に料理して一つになって、、、幸せってこんなんだよねーって思いましたわ。


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これはあれだな、作品が違うけど、





あぁ^~

心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~







って感じだな。