高知県の安芸市にある、こまどり温泉に行ってきました。
この温泉は、昔から地元住民が使っていた温泉を市が改装して出来たもので、場所は安芸市内から山に向かって車で走って約30~40分の所にあります。主なアクセスルートは2つあり、1つは国道55号線から212号線に移り(安芸川沿い)、212号線と213号線が交差する所で細い脇道に逸れ山を登っていくルートで、もう1つは国道55号線から208号線に移り(伊尾木川沿い)、後に207号線に沿って道なりに山中に入っていくルートです。現在、後者のルートは一部区間が工事中のため、前者で行くのがおススメです。ちなみに今回は前者のルートで行っています。

道中、至る所で咲き乱れていた藤の花↑↓
写真じゃわかり難いけどなかなか綺麗でした。

小川の景観を横目に音楽聴きながらドライブです。これだけでもけっこうストレス発散になります。けど道幅が車1.5台分しかない区間が多いので、運転に自信の無い方はご注意ください。こんな道が延々と続いています。

ちなみに聴いてたのはこれ↓みんな大好きマルーン5
んで、約30分ほどアノほっそい道を走りまして(道中、下車しては景色眺めたりしてたんで本当はもう少し早く着くはず)、こまどり温泉に到着です。

建物には温泉の他に食堂もあって、地元食材で作った定食や、時期によっては特産?の大根を使ったスペシャル定食もあるそうです。また、入口には地元農家の方が育てた野菜が置かれており、プレゼントされていました。

んでこれが浴室。浴槽はこの内風呂一つだけ。お湯の温度がぬるかったら蛇口をひねって勝手に出してとのことだった。ちなみに源泉かけ流しという贅沢な温泉です。お湯に浸かると、すべすべサッパリとした肌触り。蛇口からお湯を出すと、硫黄の香りが広がってここが唯のお風呂ではなく、れっきとした温泉なのだと再認識できました。窓の外にはのどかな田舎の山里の風景が広がっており、のんびりゆったりできました。

この温泉は、昔から地元住民が使っていた温泉を市が改装して出来たもので、場所は安芸市内から山に向かって車で走って約30~40分の所にあります。主なアクセスルートは2つあり、1つは国道55号線から212号線に移り(安芸川沿い)、212号線と213号線が交差する所で細い脇道に逸れ山を登っていくルートで、もう1つは国道55号線から208号線に移り(伊尾木川沿い)、後に207号線に沿って道なりに山中に入っていくルートです。現在、後者のルートは一部区間が工事中のため、前者で行くのがおススメです。ちなみに今回は前者のルートで行っています。

道中、至る所で咲き乱れていた藤の花↑↓
写真じゃわかり難いけどなかなか綺麗でした。

小川の景観を横目に音楽聴きながらドライブです。これだけでもけっこうストレス発散になります。けど道幅が車1.5台分しかない区間が多いので、運転に自信の無い方はご注意ください。こんな道が延々と続いています。

ちなみに聴いてたのはこれ↓みんな大好きマルーン5
んで、約30分ほどアノほっそい道を走りまして(道中、下車しては景色眺めたりしてたんで本当はもう少し早く着くはず)、こまどり温泉に到着です。

建物には温泉の他に食堂もあって、地元食材で作った定食や、時期によっては特産?の大根を使ったスペシャル定食もあるそうです。また、入口には地元農家の方が育てた野菜が置かれており、プレゼントされていました。

んでこれが浴室。浴槽はこの内風呂一つだけ。お湯の温度がぬるかったら蛇口をひねって勝手に出してとのことだった。ちなみに源泉かけ流しという贅沢な温泉です。お湯に浸かると、すべすべサッパリとした肌触り。蛇口からお湯を出すと、硫黄の香りが広がってここが唯のお風呂ではなく、れっきとした温泉なのだと再認識できました。窓の外にはのどかな田舎の山里の風景が広がっており、のんびりゆったりできました。
























